ハロウィン絵を描いてみました。
主人公のリアナちゃんが少女にタイムスリップしちゃった強引な設定。
中途半端にデフォルメにしようとしたら少女ぽくなってしまったので、、、

去年の今頃、ハロウィンゲーム何か作りたいなって思っていましたが
来年こそは、、、

リアナちゃんハロウィン少女Ver


背景サンプルも描いてみました。
どこまでも続いてそうな厳しい環境をイメージできたらなと。

Unityで3Dの雪山を見ながら、
クリスタ使って反転したり、空のレイヤー半透明にして何層にも重ねたりして
1時間程で描いた割りにうまく描けたかも。

雪山背景ハーフサイズ


まだ途中穴はありますが、ひとまず終盤のシナリオ制作に入りました。
仮に構成作っていたのですが、
自分の中での合格ラインもまだまだ、、、

キャラが勝手に話しだしてくれるようなシーンにすると書きやすいので
なんとか盛り上がるような展開にできたら良いなと思っています。

テーマ:お絵描き・ラクガキ - ジャンル:趣味・実用

ポーズ機能とオプション設定を作っていました。


ポーズ処理は「Time.timeScale = 0f;」を使うととても簡単に実装できます。

ただしポーズ中は通常の状態だとアニメーションできない為、
アニメーションさせる必要がある場合は、
上記の方法とは別にポーズ処理を実装するか
timeScaleが0のときでもアニメーションをさせる方法があるようです。

ねこバタさんの記事が参考になりました。

Unityでポーズ中のアニメーションと遅延処理を行う方法 - ねこバタ会議




オプション設定は、
項目が意外と多くなってしまったので内容をタブで分けました。

BGMや効果音の音量やテキスト送りのウェイトを設定。

秒間フレーム数は、モバイルや比較的スペックの低い端末向けに30fps、
キャラをヌルヌル動かしたい時用に60fpsから選択。

ウインドウモードと、解像度も設定できるようにしました。


OptionPanel_Image.jpg


まだ設定値の意味が書いていない、設定中の項目が分からない等ありますが
設定に必要な機能の実装が一通りできました。

テーマ:ゲーム開発 - ジャンル:コンピュータ

BootCampを使って、RetinaディスプレイのMacに
Windowsをインストールして使っています。

Macの方でiPhoneアプリ制作用の環境ができたので
当面はOSXをメインに使おうかと思ったのですが
使い慣れたドット絵ツールや動画ツールが恋しくなってしまって。


Retinaのような高精細ディスプレイでWindowsを使うと
アイコンや文字等が小さくなって画面が広く使えるのは良いですが
フォントの線が細すぎて文字が見にくかったり
ソフトによってはツールアイコンが豆粒サイズになってしまいます。

あとは絵を描く時にかなり感覚が変わってしまったり
スクショや画面の録画が縦横2倍サイズになったりと
以前も使っていたけどなかなか慣れませんでした。
ここら辺はディスプレイのサイズとかにもよるかもです。


画面の解像度設定で解像度を低くしても
画面がぼやけてしまうし、、、
なんとかならないかなと思って再度調べたら設定がありました!

Windows 8.1からの新機能 高DPI対応(Retinaディスプレイ対応) - PCまなぶ
http://pcmanabu.com/windows8-1-retina/

使いやすくなりました(∩´∀`)∩
しかし、Retinaディスプレイである意味が、、、

OSXを10/1にリリースされたEl Capitanにアップデートしたのですが、
アップデート終了後にMacの電源がつかなくなり焦りました。


自分で検索して調べたショートカットキーの組み合わせを試してもダメ。
電源ボタンを長押ししようが全く反応しなくなってしまい
電源コードを指しても充電ランプがつかない状態でした。

諦めモードになっていたところ、
ねこバタ会議さんが教えてくださった方法(記事の一番下のリンク)
を試してみたら無事に起動しました。ほんと助かりました~。

使わずに放置してバッテリーが空っぽになった状態でも
電源がつかなくなることがあるようなので
日にち経ってしまいましたが、備忘録として残しておこうと思いました。


どうにもいかなくなった時の最終手段のようです。
Mac の SMC (システム管理コントローラ) をリセットする - Apple
https://support.apple.com/ja-jp/HT201295
ゲームの方はまだ制作中ですが、
先日Appleの開発者登録してきました。

実機での開発環境も整え、
iPhone実機での開発途中版の動作もできました。


手続きの方法が何度か変わっていて、
以前はとても面倒だった手間が少なくなっているようです。

先駆者の方々が残してくださった記事をいくつか検索して参考にしたり
翻訳サイト使ったりしてなんとかできました。


開発者登録には年間登録料がかかりますが
iOS9からは開発者登録をしなくても
13歳以上の方のApple IDでのサインインで
実機でのアプリ実行ができるようになったようです。


■ 個人での登録に必要と思われるもの(2015年10月現在)
- 登録者が18歳以上であること
- Intel CPUのMac(証明書の発行に必要)
- iPhoneやiPadなどのiOSデバイス(開発用実機として登録)
- Safari(他のブラウザだと登録がうまくいかないことがあるみたい)
- XCode(証明書の発行やアプリのビルド)
- Apple ID(開発者用としてプライベート用と分けて作っておくのがおすすめ)
- クレジットカード(年間登録料の支払いに使用)
- 年間登録料


開発専用のApple IDを用意した方が良い理由 - UQ Times
http://uqtimes.blogspot.jp/2012/04/apple-id.html


私が登録した時は以下の記事が特に理解しやすかったです。

■ 開発者登録
iOS Developer Program への登録方法と失敗した時の話 - cretia studio
http://studio.cretia.net/blog/249

■ アプリ実行/リリースに必要な証明書の作成
[iOS 7] アプリ開発入門 1からはじめるiOS7 – プロビジョニングプロファイルの作り方 - Developers.IO
http://dev.classmethod.jp/references/generate-provisioning-ios7/


先述の通り、今後も手順が変更になる可能性が考えられます。
これから登録をお考えの方は
ご自身でも情報を集めてから作業されることをおすすめします。

テーマ:iPhone - ジャンル:コンピュータ

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